MEDIA CLIPS 2020年

取材リポート掲載

7月


LE VOLANT [2020/7]
BMW ALPINA XB7
新世代アルピナの旗艦SUVが完成
パフォーマンスは禁断の領域に!?

半世紀以上に渡ってドイツBMWとの強固なパートナーシップを維持し続け、エクスクルーシブな高性能モデルでエンスージャストを魅了してきたアルピナが、これまでノーマークであった旗艦フルサイズSUVをいよいよ手掛けることに。
今回はその最終検証の現場で垣間見た、驚異のパフォーマンスの片鱗を報告しよう。

6月


MADURO [2020/6]
BMW ALPINA XD4
超貴重ブランドの超希少モデル登場! 派手すぎない大人のSUVはいかが?

アルピナ流でいうところのリムジン(セダン)やクーペのイメージが強い彼らのラインナップにSUVクーペが登場。流行りのジャンルですから興味津々ですよね。となればすかさずチェック!アルピナ大好き九島編集長が解説。

5月


LE VOLANT [2020/5]
BMW ALPINA XD4
SUVにして、この走り!突き抜ける爽快感。

4基のターボ・チャージャーとコモンレール式の高圧ダイレクト・インジェクション・システムを備えた3L直6エンジンを搭載するXD4。このドライブトレインがもたらす爽快感は、SUVでありながら比類なきスポーツ・ディーゼルの歓びを教えてくれた!

GENROQ [2020/5]
BMW Alpina XD4 Quad-Turbo
伝統墨守の精神

年間わずか1700台あまりの少量生産を貫くアルピナ。
その最新モデルとなるB7とXD4が日本にも上陸した。伝統のサルーンはもとより、アルピナのあり方に変化をもたらした、SUVクーペがどのような世界観を提供するのか確かめた。

GENROQ [2020/5]
B7 Biturbo Limousine Long
長大なリムジンを走らせている-
それを忘れさせる軽快感はどこから?

CAR MAGAZINE[2020/5]
BMW ALPINA B7 BITURBO LONG ALLRAD × Takuo YOSHIDA
軽く機敏に、そしてゆったりと

アルピナの旗艦であるB7がマイナーチェンジされ、新型に生まれ変わっている。
一見してわかるのは大型化されたグリルだが、パワーユニットを始めあらゆる部分がブラッシュアップされ、最高のセダンのしきい値を自ら高めた。

4月


ENRICH [2020/4]
九島辰也のStart “My” Engine
ALPINA/アルピナ BMW ALPINA XD4
試乗したのはBMW X4をベースしたXD4。リムジン(一般的にいうところのセダン)のイメージが強いが、昨今はご多分に漏れずSUVも手掛けている。2世代目のX3を経験値としての新型だ。
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webCG [2020/4]
禁断の美食
BMWアルピナB7ロング アルラッド(4WD/8AT)【試乗記】

アルピナのフラッグシップモデル「B7」に試乗。どこまでもスムーズなV8ツインターボエンジンと、ハンドリングと快適性を高度なレベルで両立させたシャシーが織りなす、アルピナならではの世界に身をゆだねてみた。
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ENGINE [2020/4]
BMW ALPINA XD4
驚異の直6ディーゼル

リーズナブル! (by 藤野 太一)
新たな扉を開いた (by 大谷 達也)
バラ色の世界へと誘う (by 桂 伸一)
優雅な走りがいい (by 藤島 知子)
ディーゼルとは思えない (by 九島 辰也)

CAR GRAPHIC[2020/4]
The World of Luxury SUV BMW ALPINA XD4
思い出は消えない

BMW X4をベースにアルピナが仕上げたXD4は、388ps/770Nmを誇る3L直6ディーゼルターボを心臓にもつ高性能SUVである。かつて本誌のチーフ・テスターとして健筆を振るった笹目二朗氏の目に、最新のアルピナはどう映るのか。豊富な経験をもとに、アルピナでしか味わえない世界をリポートする。

3月


webCG [2020/3]
硬派なアルピナ
BMWアルピナXD4(4WD/8AT)【試乗記】

流麗なクーペフォルムが特徴の「BMWアルピナXD4」に試乗。最高出力388PS、最大トルク770N・mを誇る3リッター直6ディーゼル「クワッドターボ」エンジンの実力と、低重心化された足まわりの仕上がりを確認した。
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LE VOLANT [2020/3]
独自の進化を遂げたラグジャリーサルーン
BMW ALPINA B7

BMWとの強固なパートナーシップで高性能かつエクスクルーシブなモデルを輩出するアルピナのフラッグシップサルーンが、7シリーズの進化に応じてフェイスリフト。これまで以上ともいえる洗練された走りと上質間を一般公道で味わってみた。

CAR GRAPHIC[2020/3]
BMW ALPINA B7
魔力が備わっている

大型のラクシュリーサルーンに搭乗し、これほどの深い陶酔感を味わったのは久々だった。ただ高品質なだけでなく、その向こうにある洗練と極上のドライブフィール。B7を現代世界最高のプレスティッジ・ドライバーズ・リムジンと位置づけることに、一切の迷いはない。

2月


BMW COMPLETE[2020 Winter]
関西エリアに初開設BMWアルピナ常設ショールームをボーフェンジーペンCEOが来訪。
独自の技術とノウハウを注ぎエクスクルーシブなモデルを輩出するドイツ・アルピナ本社からアンドレアス・ボーフェンジーペンCEOが来日、関西初となるファンとの交流が実現した。

BMW COMPLETE[2020 Winter]
BMW ALPINA B7
エクスクルーシブサルーンの頂点を極めた優雅なる野獣

ほぼ同時期にフラッグシップサルーンをフェイスリフトしたBMWとアルピナ。同じ素材で異なる味付けを可能にしたマジックを一般公道で試してみることに。

MW COMPLETE[2020 Winter]
BMW ALPINA B3/D3
B3は最新のG20型に進化 D3はF系が現役を続行中

3シリーズがベースとなるアルピナのベーシックモデルは、ガソリンのB3がG20/G21型へと進化。一方、ディーゼルのD3はいまのところ先代のF30/F31が現役だ。

MW COMPLETE[2020 Winter]
BMW ALPINA B4 S/D4
Mモデルとは異なる風情を醸すエレガントなクーペモデル

リアルスポーツ級の速さを実現しつつ、アルピナらしいエレガンスも満喫できるミドルクーペ。ガソリンのB4 Sと日本では珍しいディゼールのD4が揃う。

MW COMPLETE[2020 Winter]
BMW ALPINA B5/D5 S
優れたバーサティリティも魅力 B5ではツーリングボディも用意

6シリーズ系がドロップしたことで、現在アッパーミドル級で選択できるアルピナはB5/D5 Sに絞られる。その魅力はラグジュアリーにして軽快な走りだ。

MW COMPLETE[2020 Winter]
BMW ALPINA XD3/XD4
エコにして高性能なSAVの筆頭 初登場のXD4はクワッドターボを搭載

日本では初のSAV版アルピナとなったXD3は、2019年に2代目へとスイッチ。一方、今回が初上陸となるSACのXD4は、そのパワーユニットが要注目だ。

1月


CAR MAGAZINE[2020/1]
Interview in Tokyo Motor Show 2019
代表に訊くアルピナの”作り方”

東京モーターショー2019で新型モデルのワールドプレミアを行い、注目を浴びたアルピナ。17回も連続して東京モーターショーに出展し続けている同社は日本市場を重視しており、今回のショーに合わせて代表のアンドレアス・ボーフェンジーペン氏も来日していた。
アルピナが誕生する舞台裏と実績、そして未来について話を伺った。

LE VOLANT [2020/1]
関西エリアに初開設
BMW アルピナ常設ショールームをボーフェンジーペンCEOが来訪。

BMWとの強固な信頼関係に基づく独自の技術とノウハウを注ぎ、高性能でエクスクルーシブなモデルを輩出するアルピナ本社から、アンドレアスCEOが来日。大阪初来訪でファンとの交流が実現した。

LE VOLANT [2020/1]
東京モーターショー2019 Press Conference
ニコル・オートモビルズのニコローレケCEOは「今年(2019年)は日本の市場で約200台のアルピナ車を納車予定」と語り、日本のカスタマーからの要望には常に耳を傾け、そのスタンスは今後も変わらないことを強調
電動化と自動運転についてアルピナ独自の考えを披露
アンドレアス・ボーフェンジーペン氏

JAPAN and the WORLD [2020/1]
精緻な傑作を作り出す技巧
JAPAN and the WORLDは、世田谷にあるBMWアツピナのショールームにて、ローレケ氏とゼネラルマネージャーのMichael A. Witt氏から、事業やマイルストーンについて、また同社が生み出した傑作についての話を伺いました。 BMWアルピナの強みの一つが、内装を好きなようにできるということです。ホモロゲーションの問題がない限りですが。従って、皆自分の車に個性を与え、自分だけのユニークな「傑作」を手にすることができるのです。この傑作がアルピナ車と呼ばれているものです。

CAR GRAPHIC[2020/1]
BMW ALPINA
新エンジンの仕上がりに自信

1987年から参加し続けているのが、アルピナの日本総輸入代理店として40周年を迎えたニコル・レーシング・ジャパンだ。
アンドレアス・ボーフェンジーペン代表 インタビュー